焚き火・火器

【ニンジャ ファイヤースタンド】軽い!PaaGo Worksのコンパクトに収納できる焚き火台!

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ニンジャタープニンジャネストで有名なPaaGo Worksより、コンパクトに収納でき世界最軽量クラスの焚き火台「ニンジャ ファイヤースタンド」が発売されています。

焚き火台のコンパクト化は、一体どこまでいくのでしょうか。楽しみです。

早速気になるので調べてみました。

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ニンジャ ファイヤースタンド / NINJA FIRESTAND

パッと見た目、「えっ!これ焚き火台?」と正直思いました。「五徳と脚が同じだと、不安定じゃないのかな?」とも思いました。

調べてみると実はそれが逆で、荷重が加わることで五徳として安定するとのこと。

そんなシンプルな構造に、興味をそそられ始めたニンジャ ファイヤースタンドの仕様は以下の通りです。

仕様

サイズ  360 x 360 x 280mm
重量(約) 280g 
素材 ステンレス
付属品 収納ケース、火吹き棒(脚部リペアパー兼用)
重量が約280gと驚きの軽さですね!

価格

14,040円(税込)

2018年6月8日現在

特徴

最大の特徴は軽量とコンパクト化にこだわったところ。コンパクトな焚き火台で有名なMONORAL(モノラル)のワイヤーフレームですら980gなので、重量を見た時は正直驚きました。

車を使用せずに、公共交通機関や自転車などで移動されるキャンパーの方達に強い味方となりそうです。

付属の巻物ケースにすべてのパーツが収納できるため、パーツを紛失する心配がありません。

各パーツはアウトドアにもってこい、錆に強いステンレス製。

また壊れた際、自分でも直せるようにシンプルな構造にこだわったそうです。

ゴトクに火床がぶら下がったような独自構造により、ある程度荷重がかかることで安定感が増す構造になっています。

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あとがき

最近このニンジャ ファイヤースタンドのように、軽量でコンパクトなキャンプギアが結構出てきていますね。

ファイアグリルカマドなどと比べてしまうと、軽めのクッカーなどでは調理しにくいように思えますが、焚き火に特化すれば、これはこれでありじゃないかなと思いました。(きっとそのコンセプトで作られていると思いますが…)

個人的に、自前のキャンプギアを今後軽量化し、最終的にはバックパックに一式入れて、バイクか飛行機で北海道や東北でキャンプしたいなと思う今日この頃です。

そんな際に、力を発揮してくれそうなアイテムです。

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