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Quotation: tent-Mark DESIGNS

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【BIG ROOM】通気性抜群で快適なドーム型シェルターが登場!

更新日:

遂にtent-Mark DESIGNSより独特なフレームワークのドーム型シェルター「BIG ROOM」の詳細が発表されました!

フレームワークは海外の「エベレスト遠征隊」が実際に使用したもので、信頼のDACが製造しているとのこと。

気になるので、早速調べてみました。

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BIG ROOM

tent-Mark DESSIGNSのSNSでチラ見せのあった「BIG ROOM

遂にベールを脱ぎました。

先述したように、フレームワークは海外の「エベレスト遠征隊」が実際に使用したものを、信頼のDACが製造しています。

国内でこのフレームワークを使用したテントを販売するには、許可が必要だったとのことで、2019年6月現在このフレームワークを使用したテントは無いとのことです。

そんな気になる「BIG ROOM」の仕様は以下の通りです。

BIG ROOMの仕様

使用時サイズ (約)5,000×5,000×2,300(高)mm
収納時サイズ (約)820×440×400(高)mm
重量 (約)26,05kg 
耐水圧 1,500mm(フライシート・グランドシート)
素材 フライシート:ポリエステルオックス210D
(PUコーティング/テフロン加工/UVプロテクション加工/撥水加工)
スクリーンメッシュ:ポリエステル
グランドシート:ポリエステルオックス210D(撥水加工)
メインポール:アルミ合金製連結ポール(φ18,5mm×7,512mm)×1セット
サイドポール:アルミ合金製連結ポール(φ15mm×6,030mm)×4本
連結ポール:アルミ合金製連結ポール(φ13mm×2,590mm)×4本
付属品 張り綱(1.5m×4本、2.5m×4本、4m×4本)
スチール製ペグ×20本、収納ケース

BIG ROOMの価格

¥248,000+税

2019年6月20日現在

BIG ROOMの発売予定時期

2019年7月中旬予定

2019年6月20日現在

BIG ROOMの特徴

風通しが抜群!

四方八方がメッシュになるため、風通しが抜群で、日本のオートキャンプシーンでも活躍できそうです。

フロアが標準装備

また、全面を覆うフロアが標準装備とのことで、サイズ的にもファミリーやグループで使用すると楽しそうですね。

フレームがDAC

ヒルバーグなどの世界の名だたるアウトドア・ブランドに、テントやトレッキングポールを供給する韓国のDAC社(ヘリノックスの会社)のフレームを採用。

絶大な安心感があります。

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あとがき

「すげぇ〜!」の一言につきます。

サイズ的にも、重さ的にも一人で張るのは難しそうなのと、価格が…

なかなか手が出しにくい価格ですが、キャンプサイトでは注目の的になるのは間違いありません!

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